FF
犬夜叉
花とゆめ
SMAP
DoAs
CCFF7と犬夜叉同時進行プレイ中
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さむっしんぐですね(+ティユウSS
寒いですねいやホント寒いですね。
東京はあんま雪ふんないから冬なんてただ寒いだけの忌々しい季節です
せめて雪積もってくれたら…
さて。兵庫県知事にイラッとしたとこで明日は学校休みでハッピーです
土曜が学校だったのでその振替えで。
もー関東住みの人にはなんたゅうこと言うんだって感じですねあのジジi…(自重
地震は怖いようん。
365日の一日一題
11月12日:手編み(FF10ティユウ
これ以上ないほどの寒気を含む風が容赦なく吹き抜ける。
手は悴(かじか)み無防備に晒された柔肌は恐ろしく冷えてしまう。
目の前にそびえ立つガガセト山からやって来る寒風が辺りを雪と氷の世界へ変貌させていた。
「こ、こんな寒いとこ来たことないッス…」
両腕で自分の体を擦り少しでも熱を保とうとするティーダの唇は青く、吐く息は雪景色に溶け込むような白さを持つ。
そんな彼の様子を気にも留めず燈色の上着をいつもより深く羽織った伝説のガードが容赦なく言い放った。
「今日はここで晩を取るぞ」
「ああ!?なに言ってんだよアーロン!」
驚きに海色の瞳を見開いてティーダは猛抗議をする。
しかしアーロンは無視を決め込み着々とテントを張る準備をし始めた。
いくら暗闇に星が瞬く時間帯とはいえ、こんな極寒の地で眠るなど到底無理な話だった。
そんなティーダの考えは決して的を得ていない訳ではなく、至って正論。
当然意を同する者は少なくない―――否、むしろ大半だろう。
最初にティーダの意見に賛成したのはおずおずと片手を上げるワッカだった。
「お、俺も…アーロンさんの意見は尊重すべきだと思いますけど、この中で寝るのはちょっと……」
常夏のビサイドで生まれ育ったワッカを始めルールーとユウナも複雑そうな顔を見合わせていた。
幾ら先を急ぐ旅でも闇夜に動くことは死を意味する。
それは勿論十分すぎるほどに理解しているが、この寒空の下でじっと朝を迎える方が死へ直結する気がしてならない。
ティーダ及びワッカ達ビサイド組は当然、「そうそうそう!」と一番の薄着をした少女が身振り手振りで主張した。
「おっちゃんの考えはわかんないでもないけどさ~そこら辺の雑魚モンスターをパパッと倒し歩いてた方が体も暖まるよ~!」
かたかたと震えながらバコルドを自身に唱えるリュック。
気休め程度にしかならないが、それでも多少なり寒さを防ぐ策だ。
唯一異論を唱えないのはキマリのみ。
彼はガガセト出身というだけあって寒さを微塵も感じていない様子だった。
情けない一行の姿にアーロンは盛大に息を吐き出し、残酷な現実を突き付けた。
「諦めるんだな。ここから先は夜中に安全に進める場所ではない。お前達はみすみす野垂れ死ぬ為に旅をしているのか?」
その言葉にキマリ以外の面々が顔を俯かせる。
しばしの沈黙―――それを打破ったのは、遠慮がちに出されたこの旅の要となる人物の言葉。
「確かに……テント…張ったほうが、危険が少ないと思います」
「ユウナ?」
意外そうにティーダは丸くした双眼を声の主に向ける。
ユウナは首を傾げて「ごめんね」と告げる。
「ファイアで焚き火を大きく燃やしてその周りで眠れば少しは寒さを防げると思うの。やっぱりモンスターが沢山いる雪山を夜に登るなんて無謀だから…」
そう言いながら微かに震える小さな肩を見て、ティーダは眉をしかめる。
ザナルカンド生まれの彼でもこの寒さには随分応えているというのに、あのビサイドから来た少女にとっては想像を絶するほど辛いだろう。
それでも皆の安全を優先しアーロンの言葉に頷くユウナを見て、皆が観念したようにその場に荷を下ろした。
「しゃあねえ…諦めっか」
「テントの中でなら少しは平気よね」
「ユウナんがそう言うなら仕方ないか~」
「キマリはユウナに従う」
アーロンはあれほど渋っていた仲間達がユウナの言葉に素直に動き始めたことに苦笑を漏らす。
(全く調子の良い連中だ…)
一口、腰から提げていた酒を煽りながら降りしきる雪を見上げた。
薪を燃やす火の粉が風に乗って雪と混じる。
大きく燃え上がった炎を前にティーダは目を細めて隣りに腰を落ち着ける人物に話し掛けた。
「話って何スか?」
皆が寝静まり、辺りには焚き火の音だけが鮮明に響く静かな夜。
灯火に照らし出された彼女の横顔は美しく、どこか儚げに映った。
「あのね…渡したいものがあるの」
テントを張った一行は足早に中に潜り込み休息を貪った。
その際にユウナは後で話がある、とティーダを誘ったのだ。
暗く深い闇に浮かび上がる二つのシルエット。
雪と炎の対を成す物体が一つ所に存在し宙を鮮やかに舞う様は本当に現世の光景なのかと疑いたくなるほど幻想的だった。
「渡したいもの?」
「……こ、これ…なんだけど……」
火明りによって赤くなった頬を更に染めて照れたようにぎこちなく背に隠していた物体を手渡す。
触れた途端冷えきった手の平を柔らかな温もりが包み込んでくれた。
ティーダはその物とユウナを見比べて、ひどく驚愕する。
「…え、えっ!?」
「そ、そんなに変かな…」
残念そうに肩を落としたユウナに慌てて首を左右に振り否定した。
「違うって!ただ、いつの間に…と思って」
「あ、そうなんだ…ふふ。前からね、少しずつ作ってたんだよ」
「へえ…ユウナ器用ッスね~」
まじまじと見ながら、ティーダは心底感嘆する。
彼が貰った物は、純白のマフラー。
丁寧に一つ一つ糸が編み込まれ、綻びなど見つからない完璧な仕上がり。
余計な隙間もないため風を通さず肌をしっかり守ってくれる。
「巻いてみて良いか?」
「どうぞ」
ユウナの了解を得てマフラーを優しく扱いながら首にかけた。
想像以上に温かく、しっとりと肌に馴染む感触がとても心地よい。
「最っ高!ユウナもどう?」
太陽のような笑みを惜しげもなく向けられ、ユウナの胸は大きく高鳴った。
返事を聞く前に彼女の肩を片手で引き寄せ余ったマフラーの布に同じように包ませた。
「なっ温かいだろ?」
密着した肩と肩がぶつかり合い、ユウナの震えが収まった。
緊張に身を固くした彼女の肩を掴む手に一層力を込め愛しげに呟く。
「それとも、ユウナと一緒にいるから余計温かく感じるのかな…」
幸せそうに頬を緩めてユウナを見下ろした。
顔を真っ赤にして絶句する彼女があまりにも可愛くて。
つい噴き出して愉快そうに笑う。
「な、なんで笑うの!」
不服そうに口を尖らせるも、早鐘の如く打ち付ける鼓動が五月蠅くて。
毎日毎日旅の合間にルールーに教わりながら編んでいたマフラー。
少しでも彼に喜んでもらいたくて。
手渡したらどんな反応を見せてくれるのだろうか。
喜んでくれるだろうか。
身に付けてくれるだろうか。
思えば思うほどくすぐったさに顔が綻び心が満たされた。
そして、思った通り目一杯喜びを露にしてくれた彼。
「ありがとうな、ユウナ」
それはこっちの台詞。
そう返したいけれど、鼓動が邪魔して言葉にならない。
軽く頷き微笑みを浮かべるだけで精一杯で。
そんな彼女の様子に再び新たな笑みがこぼれる。
ティーダは両腕で冷えた柔らかい彼女の体を優しく抱き締め、唇を落とす。
ユウナもそれに応えそっと瞼を下げる。
やんわりと、いつもより冷たい口付けが交わされた。
啄むように、何度も角度を変えて愛おしそうに。
―――終わりが近付いている。
究極召喚という死の螺旋に到達するまで 時間の猶予は最早なく。
だから、せめてこうして残り僅かな触れ合いを大切に過ごす。
互いの背中に回した腕は、離れたくないと声に出せない叫びを表していた。
でも この時だけは
あたたかな温もりに守られながら、優しく流れる穏やかな時間に身を任せよう。
寒さをも凌ぐ熱いキスは雪のように止むことを知らなかった―――
Fin
久々のティユウ。リハビリリハビリ
東京はあんま雪ふんないから冬なんてただ寒いだけの忌々しい季節です

せめて雪積もってくれたら…
さて。兵庫県知事にイラッとしたとこで明日は学校休みでハッピーです

土曜が学校だったのでその振替えで。
もー関東住みの人にはなんたゅうこと言うんだって感じですねあのジジi…(自重

地震は怖いようん。
365日の一日一題
11月12日:手編み(FF10ティユウ
これ以上ないほどの寒気を含む風が容赦なく吹き抜ける。
手は悴(かじか)み無防備に晒された柔肌は恐ろしく冷えてしまう。
目の前にそびえ立つガガセト山からやって来る寒風が辺りを雪と氷の世界へ変貌させていた。
「こ、こんな寒いとこ来たことないッス…」
両腕で自分の体を擦り少しでも熱を保とうとするティーダの唇は青く、吐く息は雪景色に溶け込むような白さを持つ。
そんな彼の様子を気にも留めず燈色の上着をいつもより深く羽織った伝説のガードが容赦なく言い放った。
「今日はここで晩を取るぞ」
「ああ!?なに言ってんだよアーロン!」
驚きに海色の瞳を見開いてティーダは猛抗議をする。
しかしアーロンは無視を決め込み着々とテントを張る準備をし始めた。
いくら暗闇に星が瞬く時間帯とはいえ、こんな極寒の地で眠るなど到底無理な話だった。
そんなティーダの考えは決して的を得ていない訳ではなく、至って正論。
当然意を同する者は少なくない―――否、むしろ大半だろう。
最初にティーダの意見に賛成したのはおずおずと片手を上げるワッカだった。
「お、俺も…アーロンさんの意見は尊重すべきだと思いますけど、この中で寝るのはちょっと……」
常夏のビサイドで生まれ育ったワッカを始めルールーとユウナも複雑そうな顔を見合わせていた。
幾ら先を急ぐ旅でも闇夜に動くことは死を意味する。
それは勿論十分すぎるほどに理解しているが、この寒空の下でじっと朝を迎える方が死へ直結する気がしてならない。
ティーダ及びワッカ達ビサイド組は当然、「そうそうそう!」と一番の薄着をした少女が身振り手振りで主張した。
「おっちゃんの考えはわかんないでもないけどさ~そこら辺の雑魚モンスターをパパッと倒し歩いてた方が体も暖まるよ~!」
かたかたと震えながらバコルドを自身に唱えるリュック。
気休め程度にしかならないが、それでも多少なり寒さを防ぐ策だ。
唯一異論を唱えないのはキマリのみ。
彼はガガセト出身というだけあって寒さを微塵も感じていない様子だった。
情けない一行の姿にアーロンは盛大に息を吐き出し、残酷な現実を突き付けた。
「諦めるんだな。ここから先は夜中に安全に進める場所ではない。お前達はみすみす野垂れ死ぬ為に旅をしているのか?」
その言葉にキマリ以外の面々が顔を俯かせる。
しばしの沈黙―――それを打破ったのは、遠慮がちに出されたこの旅の要となる人物の言葉。
「確かに……テント…張ったほうが、危険が少ないと思います」
「ユウナ?」
意外そうにティーダは丸くした双眼を声の主に向ける。
ユウナは首を傾げて「ごめんね」と告げる。
「ファイアで焚き火を大きく燃やしてその周りで眠れば少しは寒さを防げると思うの。やっぱりモンスターが沢山いる雪山を夜に登るなんて無謀だから…」
そう言いながら微かに震える小さな肩を見て、ティーダは眉をしかめる。
ザナルカンド生まれの彼でもこの寒さには随分応えているというのに、あのビサイドから来た少女にとっては想像を絶するほど辛いだろう。
それでも皆の安全を優先しアーロンの言葉に頷くユウナを見て、皆が観念したようにその場に荷を下ろした。
「しゃあねえ…諦めっか」
「テントの中でなら少しは平気よね」
「ユウナんがそう言うなら仕方ないか~」
「キマリはユウナに従う」
アーロンはあれほど渋っていた仲間達がユウナの言葉に素直に動き始めたことに苦笑を漏らす。
(全く調子の良い連中だ…)
一口、腰から提げていた酒を煽りながら降りしきる雪を見上げた。
薪を燃やす火の粉が風に乗って雪と混じる。
大きく燃え上がった炎を前にティーダは目を細めて隣りに腰を落ち着ける人物に話し掛けた。
「話って何スか?」
皆が寝静まり、辺りには焚き火の音だけが鮮明に響く静かな夜。
灯火に照らし出された彼女の横顔は美しく、どこか儚げに映った。
「あのね…渡したいものがあるの」
テントを張った一行は足早に中に潜り込み休息を貪った。
その際にユウナは後で話がある、とティーダを誘ったのだ。
暗く深い闇に浮かび上がる二つのシルエット。
雪と炎の対を成す物体が一つ所に存在し宙を鮮やかに舞う様は本当に現世の光景なのかと疑いたくなるほど幻想的だった。
「渡したいもの?」
「……こ、これ…なんだけど……」
火明りによって赤くなった頬を更に染めて照れたようにぎこちなく背に隠していた物体を手渡す。
触れた途端冷えきった手の平を柔らかな温もりが包み込んでくれた。
ティーダはその物とユウナを見比べて、ひどく驚愕する。
「…え、えっ!?」
「そ、そんなに変かな…」
残念そうに肩を落としたユウナに慌てて首を左右に振り否定した。
「違うって!ただ、いつの間に…と思って」
「あ、そうなんだ…ふふ。前からね、少しずつ作ってたんだよ」
「へえ…ユウナ器用ッスね~」
まじまじと見ながら、ティーダは心底感嘆する。
彼が貰った物は、純白のマフラー。
丁寧に一つ一つ糸が編み込まれ、綻びなど見つからない完璧な仕上がり。
余計な隙間もないため風を通さず肌をしっかり守ってくれる。
「巻いてみて良いか?」
「どうぞ」
ユウナの了解を得てマフラーを優しく扱いながら首にかけた。
想像以上に温かく、しっとりと肌に馴染む感触がとても心地よい。
「最っ高!ユウナもどう?」
太陽のような笑みを惜しげもなく向けられ、ユウナの胸は大きく高鳴った。
返事を聞く前に彼女の肩を片手で引き寄せ余ったマフラーの布に同じように包ませた。
「なっ温かいだろ?」
密着した肩と肩がぶつかり合い、ユウナの震えが収まった。
緊張に身を固くした彼女の肩を掴む手に一層力を込め愛しげに呟く。
「それとも、ユウナと一緒にいるから余計温かく感じるのかな…」
幸せそうに頬を緩めてユウナを見下ろした。
顔を真っ赤にして絶句する彼女があまりにも可愛くて。
つい噴き出して愉快そうに笑う。
「な、なんで笑うの!」
不服そうに口を尖らせるも、早鐘の如く打ち付ける鼓動が五月蠅くて。
毎日毎日旅の合間にルールーに教わりながら編んでいたマフラー。
少しでも彼に喜んでもらいたくて。
手渡したらどんな反応を見せてくれるのだろうか。
喜んでくれるだろうか。
身に付けてくれるだろうか。
思えば思うほどくすぐったさに顔が綻び心が満たされた。
そして、思った通り目一杯喜びを露にしてくれた彼。
「ありがとうな、ユウナ」
それはこっちの台詞。
そう返したいけれど、鼓動が邪魔して言葉にならない。
軽く頷き微笑みを浮かべるだけで精一杯で。
そんな彼女の様子に再び新たな笑みがこぼれる。
ティーダは両腕で冷えた柔らかい彼女の体を優しく抱き締め、唇を落とす。
ユウナもそれに応えそっと瞼を下げる。
やんわりと、いつもより冷たい口付けが交わされた。
啄むように、何度も角度を変えて愛おしそうに。
―――終わりが近付いている。
究極召喚という死の螺旋に到達するまで 時間の猶予は最早なく。
だから、せめてこうして残り僅かな触れ合いを大切に過ごす。
互いの背中に回した腕は、離れたくないと声に出せない叫びを表していた。
でも この時だけは
あたたかな温もりに守られながら、優しく流れる穏やかな時間に身を任せよう。
寒さをも凌ぐ熱いキスは雪のように止むことを知らなかった―――
Fin
久々のティユウ。リハビリリハビリ
PR
犬夜叉バトン★
犬夜叉のイメージバトン
これわ犬夜叉のキャラの
イメージバトンだよ★
語っちゃってください!!
=-=-=-=-=-=-=-=-=
例:)犬夜叉⇒強くて
かっこいい!犬耳っ
=-=-=-=-=-=-=-=-=
犬夜叉⇒とにかく不器用で可愛くてかっこよくてヤキモチ焼きで意外とポジティブ
かごめ⇒強くて明るくていつも一生懸命な笑顔が素敵な子

七宝⇒みんなのツッコミ役兼殴られ役(笑)の、おませな子
弥勒⇒スケベだけど本当はしっかりしていて真面目で誠実。
珊瑚⇒かっこよくて照れ屋で怒りっぽいけどホントは可愛い女の子!
桔梗⇒素直じゃないけど優しい人。
琥珀⇒臆病だけど芯は強い子。
奈落⇒寂しい人。
神楽⇒自由な風(まんま〃
神無⇒白。
夢幻の白夜⇒オカマぽい(だから留美子展でやった犬夜叉新作アニメでの白夜の声が、普通の男声でショックだった
殺生丸⇒厳しい優しさを持つお方。
邪見⇒チョロチョロしてるちっこいやつ《笑
りん⇒無邪気
鋼牙⇒一途!!
蛮骨⇒野蛮。
蛇骨⇒ホモ(これもまんまw
凶骨⇒最弱。
霧骨⇒変態。
煉骨⇒知恵袋。
銀骨⇒機械。
これくらいかな?
最後に、永遠に
犬夜叉ファンであるって
誓ってね(笑)☆
_
お持ち帰り:
http://www.blogri.jp/baton/?id=58215
補足ですが、すい骨様、忘れられちゃってますよね《笑
すい骨⇒残虐で心優しいひと。
これわ犬夜叉のキャラの
イメージバトンだよ★
語っちゃってください!!
=-=-=-=-=-=-=-=-=
例:)犬夜叉⇒強くて
かっこいい!犬耳っ
=-=-=-=-=-=-=-=-=
犬夜叉⇒とにかく不器用で可愛くてかっこよくてヤキモチ焼きで意外とポジティブ

かごめ⇒強くて明るくていつも一生懸命な笑顔が素敵な子


七宝⇒みんなのツッコミ役兼殴られ役(笑)の、おませな子

弥勒⇒スケベだけど本当はしっかりしていて真面目で誠実。
珊瑚⇒かっこよくて照れ屋で怒りっぽいけどホントは可愛い女の子!
桔梗⇒素直じゃないけど優しい人。
琥珀⇒臆病だけど芯は強い子。
奈落⇒寂しい人。
神楽⇒自由な風(まんま〃
神無⇒白。
夢幻の白夜⇒オカマぽい(だから留美子展でやった犬夜叉新作アニメでの白夜の声が、普通の男声でショックだった

殺生丸⇒厳しい優しさを持つお方。
邪見⇒チョロチョロしてるちっこいやつ《笑
りん⇒無邪気

鋼牙⇒一途!!
蛮骨⇒野蛮。
蛇骨⇒ホモ(これもまんまw
凶骨⇒最弱。
霧骨⇒変態。
煉骨⇒知恵袋。
銀骨⇒機械。
これくらいかな?
最後に、永遠に
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誓ってね(笑)☆
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お持ち帰り:
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補足ですが、すい骨様、忘れられちゃってますよね《笑
すい骨⇒残虐で心優しいひと。
小説書きたい
この頃バイトから帰っては即寝るで、ゲームくらいしかやれません。
絵描いたり小説書いたりっていう、のんびりとした時間がほしい
まぁ今フトンの中でゴロゴロしてんですけど、小説を書くには少し疲れすぎて…バイトの客がね、本当毎日毎日素晴らしいほどクソババ様たちすぎて精神的にアレですハイ
★
だから素敵スコリノ小説を読んで心をあっためてます…スコリノあいらびゅー!
絵描いたり小説書いたりっていう、のんびりとした時間がほしい

まぁ今フトンの中でゴロゴロしてんですけど、小説を書くには少し疲れすぎて…バイトの客がね、本当毎日毎日素晴らしいほどクソババ様たちすぎて精神的にアレですハイ
★だから素敵スコリノ小説を読んで心をあっためてます…スコリノあいらびゅー!





