">  FF<img src="/emoji/E/517.gif" align="absMiddle" border="0" class="emoji" />犬夜叉<img src="/emoji/E/517.gif" align="absMiddle" border="0" class="emoji" />花とゆめ<img src="/emoji/E/517.gif" align="absMiddle" border="0" class="emoji" />SMAP<img src="/emoji/E/517.gif" align="absMiddle" border="0" class="emoji" />DoAs 忍者ブログ

 FF犬夜叉花とゆめSMAPDoAs

CCFF7と犬夜叉同時進行プレイ中

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バイト三昧;ω;

お久し振りでホントすいません?
給料を服やら化粧品やらに使ってたら携帯代を払うの忘れてたもんで、普通に止まってました
元々パソコンが壊れてパソサイトが更新できなくなったから携帯サイト作ったんで、パソコンで更新することも叶わず

そして復活早々なんですが明日から忙しくなってまた暫く更新が難しいです
体育祭の買い出しとバイトの日数増やしたのと家事とで、ゲームやる時間もないくらいで

といっても一か月放置とまでは行かないと思うので、多分数日でまた更新できる…かな?(曖昧
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やっと新しいの…!

やあっと新しい香水買えました
まぁ定番のANNA SUIみたいな。
エンジェルハート脱出できて良かった
これからは生活態度をANNA SUIっぽく振る舞います←



ファミコンやりました

初代ファミコンを引っ張り出して兄弟みんなでやってました〃

うちは5人兄弟で、末っ子の私と長男の兄は14歳離れてんですよ。
だから兄に教えられながら色々ファミコンやりましたw

とりあえずドラクエⅢがあったんでやったら、いきなり「おきのどくですが ぼうけんのしょ3ばんは きえてしまいました。」って出てきました!!

むしろ1番と2番が残ってたのがスゴイ〃
お気の毒ですがとかメチャ笑いました

あとFFⅢもやろうとしたんですが、こっちは電源付きませんでした

あーとにかくファミコンはクソゲー満載でめちゃ面白かったです〃

その後スーファミを取り出して5人でボンバーマン5をやってました
ちなみにボンバーマン一番上手いのは私《笑
5歳の頃からお父さんに鍛えられてましたから




新刊感想&紫あげSS

てことでVBローズ13巻ゲットしました
以下ネタバレ感想&紫あげSS。
「そういえばお前パソコンサイトでは花とゆめ取り扱いジャンルだったよな更新してないから忘れてた」…は禁句ですヨ?《爆

とにかくね!感想はね!!

ゆかりん、どんだけあげは大好きだ!!!〃〃

あげは欠乏症マジ笑いましたwW
ずーと手繋ぎながら話すとかね、さすが世界一のバカップル!

その後ほんっとうにごめんなぁってまた紫があげは抱き締めるのにキュンッてしました〃
あーもう13巻はキュンキュンしすぎで死ぬかと思いましたよ
てことで約1年ぶり(笑)のVBローズ紫あげSSどうぞ





奇跡のような幸せを。





【それはまるで、青い薔薇】





あげはの進路騒動が落ち着き、ようやくぎこちなかった紫とあげはの距離も元に戻った。
会話はおろかメールすら交わしていなかった数週間。
それはこの二人にとって地獄の拷問と等しかった。
その為離れていた分を補うように、紫達はいつにも増して片時も離れず一緒に過ごしていた。

「露、今はなんの時間?」

巳艶はにんまりとほくそ笑みながら黒さを隠そうともせず隣にいる最愛の人に問い掛けた。

「え、えと……仕事の時間………かな?」

おろおろと口元に拳を作り自信なさげに答える露に巳艶は面白そうに微笑みかける。

「そうだねえ~次の依頼品をみんなで作ってる最中だよね~んふふふふ」
「巳艶くん、怖い…その笑顔が怖い……!」

在りし日のブラック巳艶様を思い出し露は顔面を蒼白させた。
それに構わず巳艶は作業テーブルを挟んだ向かい側のカップル達に生暖かい視線を送る。

「もう僕達なんて存在丸ごと忘れられてんだろうね~いやあ楽しい」

巳艶は普段よりも熱々度が遥かに増した二人を物珍しそうに見続けた。

「あ、あんまり見すぎるのも良くないと思うよ?」
「良いじゃない~紫くん達ワールド見るの久しぶりだし」

何より、と付け加えた巳艶の表情―――…

閻魔大王の存在を生まれて初めて確認した露であった。

「周りを気にしないほどラブラブしてるのは初めてじゃない?」

そう、巳艶がそれは愉快そうに視線を投げる先には数日前まで廃人と化していた紫の姿。
今では生き生きと目を輝かせて愛しい彼女に熱い眼差しを送っている。
対する彼女の方も紫の隣に座り幸せそうな様子を満面の笑みに乗せていた。

「あげは」

他称天然王子はあげはの細い肩に手を回し優しく引き寄せる。
他称ドタバタ娘は紫の肩に頭を預け両手を胸にあてがいうっとりと彼を見上げた。

「有坂さん…」

その白い指に輝くは再びはめることを許された指輪。

「なんだ?」

素直に嬉しそうな笑みを浮かべあげはを見下ろす。
見上げる彼女の瞳はその名の通り蝶の如く美しかった。
その双眼がふわりと細められて長い睫毛が柔らかい頬に影を落とす。

「ううん、呼んでみただけ」

軽く傾げた首に従い流れるように落ちた桃色の髪。
紫は愛しさにたまらず片手でその流麗な髪を持ち上げ口付けを施す。

「……俺も……呼んでいたいだけ」

髪の毛から顔を上げた紫の熱っぽい瞳に魅了され、あげははより一層頬を赤らめた。
片方は細い腰に、もう片方はあげはの頭に。
大きな手はまるで捕まえたとでも言うように彼女を拘束して離さない。

「あげは……」
「有坂さん…」

自然と向き合い微笑みを交わす。
互いに柔らかい表情には朱色が混ざり、二人だけの世界が彩り豊かに作り出される。

「てことで露、僕達も桃色の世界を作ろうか」
「え、ええ!?」

真っ赤になって狼狽える彼女がとても可愛くて。
その滑らかな黒髪に一つ、愛の唇を添える。
瞬間恥じらいのあまり身を震わせながらも、顔を上げて目を閉じる露にたまらず、力強く抱き締めた。






「あげは…」

見つめ合い

「有坂さん…」

抱き締め合い

「露…」

微笑み合い

「巳艶くん…」

甘い誓いの口付けを
与え 与えられ






「………………」






一筋の光が漏れる程度に今し方開けたばかりの扉を音を立てぬよう密やかに閉める。
呆けたように数秒その場に佇んだ後、小柄な美女の目には静かに憎悪の炎が燃え上がっており。

「黒峰………っ!!!」



私の露ちゃんを………



夏奈は馬鹿を付けても付けたりないカップル達の部屋の前に出来上がったコサージュが入っている箱を乱暴に置く。
折角自らが足を向けてやったというのに…文句の二つや三つ付けてやろうかと思ったくらいだ。
しかしそれを行動に移さないのも、大好きな露と―――まぁ 大好きな部類に入れても良い 人懐こい少女の為。

「今度会ったら覚えてろ……クソ紫とアホ黒峰が……!!」

不機嫌に口悪く罵って胸のつっかいが取れたのか。
深い息を吐いて 苦笑い。

この店は 本当に………

「……幸せ……だな」

呆れ返るほどの、幸福。

居心地が良いとさえ錯覚してしまいそうな。

「ま、迷惑には変わりないが…」

釘を刺すように付け加え店を出る。

グロスが光る小さな唇で 淡い笑みを縁取りながら。






さあ 今日も幸せを売ろう






奇跡のような
魔法を掛けよう






それはまるで






青い薔薇が、花開くように。






Fin





うう…

まじむかつく……
今10チャンで猫のテレビ見てるんですけど、そん中で見事なクソジジが出て来て、なんでも自分の金魚を食べたノラネコに怒ってるとかなんとか…

だったら家ん中おいとけよ金魚ごとき!!!

ランチュウだかなんだかとりあえず貴重な魚だってのはわかったけどそれがなに?
家ん中おいときゃ済む話だろうが。
そいつんちの神社に猫が住み着いてるっていうけど、別に金魚以外迷惑かけてないじゃん!
てゆかその猫ちゃんは飼い主に捨てられていつまでも飼い主を待ってんだよ
捨てられた場所から近い神社でずっと!
それを迷惑だ?こんのハゲジジぶん殴りたい!!!

あああもうすごい泣いたこの番組!
私自身8匹も猫飼ってるから余計に……。

ノラネコもノラネコになりたくてなったわけじゃないんだよ?
人間の勝手じゃん。それわかれっつの。
もっとみんなノラネコ助けてあげようよ本当……あああ本当怒りおさまんない!!!

大量

有名な着メロ投稿サイト・ゲーム音楽館でFFとテイルズの曲取りまくってました
本当このサイトは最高ですね
超素晴らしい着メロが無料で取り放題とか死ぬほど嬉しい

このサイトの着メロのおかげでFF2の反乱軍のテーマがものすごい好きになりました
やっぱあの曲かっこいいよねー

あとテイルズオブジアビスのwish and sadnessもすごい良かった!!
あの断髪シーン…この曲聞くと涙ぐみます!


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