">  FF<img src="/emoji/E/517.gif" align="absMiddle" border="0" class="emoji" />犬夜叉<img src="/emoji/E/517.gif" align="absMiddle" border="0" class="emoji" />花とゆめ<img src="/emoji/E/517.gif" align="absMiddle" border="0" class="emoji" />SMAP<img src="/emoji/E/517.gif" align="absMiddle" border="0" class="emoji" />DoAs 忍者ブログ

 FF犬夜叉花とゆめSMAPDoAs

CCFF7と犬夜叉同時進行プレイ中

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ジブリのオーケストラ感想

8/4のジブリのオーケストラ感想!

初武道館はとりあえず、人込みが有り得ないくらいすごかったです
パンフレット買った後、会場入ったら天井がすっごい幻想的にライトアップされてて綺麗でした

公演開始して、ジブリ音楽の神・久石譲さまが舞台に上がった時の拍手といったら!
止むことをしらないくらいバッチバチ叩いてましたみんな。
やっぱ神の御登場にはかないませんよね

初っ端からナウシカ!!
ちゃんと音楽に合わせて映像も出ました

ナウシカの飛行機で戦う音楽やばかったですよ!タララッタッタッタッタッて超なつかしすぎて最近ナウシカ見てないなー
めちゃバイオリンがかっこよかったです
その後お馴染みのランッランララランランランも合唱団が歌って、綺麗なこと

次はなぜかもののけ姫!
アシタカ素でかっこよいよ
ものの~け~たち~だけ~の歌ももちろん歌ってました!
超声キレイでリアル鳥肌たった

次は魔女の宅急便!!
「海の見える街」良かったです~!タタッタタッタタ~タタタ~ンて癒された
でも仕事始めってすごい可愛い曲やらなかったのはショック

次はポニョ!
ポニョ見てないからBGMはあんまわかんなかったけど、生の大橋のぞみちゃんメッチヤ可愛かったです
ポ~ニョポ~ニョさかなのこ~て一生懸命

次はラピュタ!
一番演出がすごかった!!!
私達は2階のステージだったので、1階がよく見えて、なんか下の方でコソコソいっぱい人動いてると思ってたら…

いきなり鼓笛隊登場!!!゜∀゜
しかもいきなりラピュタお馴染みの「ハトと少年」!
パズーが最初にトランペットで吹くあの爽やかな曲!!
そりゃ興奮

その後もちろん君を乗せても合唱団が歌って、うわわわ鳥肌!!!!
アレンジすごすぎ!私も合唱団に入ってた時に君を乗せてやったけど、あんなアレンジ全くなかったですよ
やばかったー!
でもラピュタの映像に巨神兵が映んないのはどうかと思うよ

次は紅の豚!
あのブタまじかっこいーよ渋すぎるよ《爆
1曲しかやんないのはちょっと納得いかなかったですけど
いっちばん有名な紅の豚の曲やんなかったですし

次はハウル!
…ハウル長すぎ《笑
知ってる曲1個しかなかったですし(^-^;

次は千と千尋!!
なんと、すっごくお馴染みの曲に歌詞つけて歌ってた!映画だと歌詞ないのに

しかもそれ歌ったのが…ジュピターで有名な平原綾香!!!

平原綾香めっっっっちゃ生歌キレイすぎ!!
ハクと千尋が画面映った時、歌い始めて…本気で泣きそうになった
切ないよーこの二人最後別れるから余計?

締めはやっぱりトトロ!!!!
風の通り道で始まって、さんぽ歌いはじめた時はシビましたね~
小トトロが画面に映って超かわいかった

最後はやっぱとなりのトトロ。
トットロート~ト~ロって!
最初声ちいせぇなー…て思ってたら、いきなり二番目にでかくなって、トトロがいっちばん迫力やばかったです!!

アンコールは紅の豚の戦闘曲ともののけ姫のエンディング。

個人的に千と千尋と紅の豚と魔女の宅急便をもうちょっとやってほしかった…てかハウル長い本当《笑


でも癒されました!すっごい可愛かったしかっこよかったし、やっぱりジブリは神ですね本当

またコンサート行きたいです

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明日は高橋留美子展

いよいよ明日です。
待ちに待った銀座高橋留美子展!!
7時に友達と駅で待ち合わせて銀座にGO。
銀座までは40分~50分程。

あぁ楽しみ…本当に楽しみです

犬夜叉の生原画!!!
他もラムちゃんとからんまとか…
特にらんまは犬夜叉ほどじゃないけど普通に見てましたし。乱馬と茜の関係が好き

興奮しすぎて寝れない…けど早く寝て早く着かなきゃ。

明日はリアルの方にめっちゃ発狂記事書きますんで《笑

FF8プレイ日記2

ぎゃあああああもうだめです萌えの限界に達して死にそうです

Disc3に入ってイデアの家にきて、色々話を聞く。
んで、シドに指揮官は「でもけどだって」は使うな的なこと言われて壁殴って…

リノアちゃんとのことを回想してるーーーーー!!!!

懐かしい…あったなこんなとこ〃

(最初は言い合いばかり。
でも、だんだん変わってきた)

なんてなんてえええ

(ふと気付くとあんたは俺の方を見ていた
目が合うと微笑んだ)

キュン死に………
やばいよスコリノ大好きなんてもんじゃないよもはやなんか生きがいだよ《笑

(おだやかな気持ちになった)

おだやかにもなるだろうさそりゃあ

(リノア……俺には
もうチャンスはないのかな)

んで真面目な話してるみんなに「だったらもう少しくらい!」なんて、らしくもなく怒鳴っちゃうスコール
リノアちゃん一色だね。どうしようか本当。

そしてリノアちゃんの様子を見に保健室へ。

うっはぁお触りきたー!!

(リノア……こんなに冷たい)

…うう…切ない…

(……ずっとこのままなのか?)



「俺には何もできないのか!」


スコールの切なくてストレートな気持ちが……本当……どうしようもなくて…辛いよね。悲しいよね。
失ってから気付く、て感じなんだろうねやっぱ。
がんばれスコール!この後ラグナ様にバトンタッチだから!!

「……あんなに元気にしてたリノア」
「それなのに、声も出さずに……」

「俺あんたの声が聞きたい……」

ああああああああああああ
スコールやめてこれ以上泣かせること言わないで本当に泣きそうになるから!!!
この頃涙腺弱いからすぐポロポロいっちゃうんですよましてスコリノネタなんてあっという間に泣きますよやめてーっっ

「リノア……俺の名前を呼んでくれ」

………………だめだ、泣いた《おい

そんでラグナ編へ。
キロスが映画なんやら言って、なんやかんやしてたら……


部屋のブレーカー落ちた!!!!!゜Δ゜

ええええええまさかのクーラー付け過ぎで落ちた悲劇
また保健室のシーンからやり直し《笑

んでドラゴン倒してイデアとラグナが話てる時、(俺はリノアの声が聞きたい)ていうスコールに申し訳ないけど吹いた〃
どんなツッコミだ

そして白いSeeDを見つけて、ついにホライズンブリッジ!!!!!!!!
この瞬間をどれほど待ちわびたか……!!!!!!
「今の、みんなには内緒だからな」
名台詞っっ…!

もうどうしようか泣いちゃおうか。

その後のみんなも良い人だ本当に。
セルフィのからかう声にアービンのツッコミとか、8はシリアスの中に少しのほのぼのがあって癒される…本当大好き。

そしてスコールがリノアちゃんを背負ってる姿、何回見ても飽きないというか萌えるというか《笑

大塩湖でアバドンをケアルガ連発して倒して、ついにエスタ到着。

では、あとは知ってのとおりなんで《笑
プレイ日記終了携帯打ちすぎて疲れましたとです…←

FF8プレイ日記的小説

Disc2シュミ族の村
石探しイベント

緑と岩に囲まれた自然的で穏やかな村。
スコール達は村長に命じられた通り石探しの手伝いをしていた。

「次は命石ってやつだよね~?どこなんだろうねえ」

セルフィが辺りを見渡しながら石らしきものを探す。

「命っていうからには…水のとことかかな?」

続いてリノアが蛙が座る岩をつついてみる。
しかしどうにもそれらしい石は見つからなかった。

「見つからないんじゃ…村の入口の専門家に聞くか」

捜索を始めてすでに数十分が経った。
スコールは早めに切り上げたいが為、楽な方法を提案した。
しかしその考えにリノアとセルフィが猛反対する。

「えーここまできたら自力で探そうよ。宝探しみたいで楽しいじゃない」
「そうそう!ここでヒントもらっちゃったらあたし達の努力台無し~」

スコールは二人の必死さにいつものポーズを取ってため息を吐いた。

「(そんなこと言ったって見つからないんだからしょうがないだろ。早く貰うもんは貰って先に進みたいんだ)じゃあどうするって言うんだ」

苛立ち気味のスコールにリノアが焦りながら言う。

「ん、と…とりあえず命っぽいとこを徹底的に探すの!絶対見つかるはずでしょ?」
「じゃあその命っぽいとこってどこだよ」
「う…」

確かに今のところ全く目処が立っていないし、このまま探して見つかるという保証も有るわけではない。

「でも、でもでもまだ探してないところたくさんあるし、やってみないとわからないよ?」

リノアの粘り強さにとうとう押され切ったスコールは、二度目のため息をついて降参した。

「……勝手にしろ」

スコールは一人足を進め先を歩いて行ってしまった。

「…怒っちゃった、かな?」
「さ~?はんちょほどわかりにくい人いないしねえ」

残された二人は首を傾げつつ石探しを再開した。


*


「…ん?」

スコールは立ち止まり目の前の岩肌を見上げる。
太い木々から伸びる蔓(つる)が幾本も絡まりあい、隙間が見えない中、根元に小さな塊が認められた。

「どうしたのスコール?」

じっと佇んだまま動かないスコールを不思議に思ったリノアが話しかける。
先程の件を少々引きずりながらもスコールは冷静に答えた。

「…根元に、石…みたいなのがある」
「え、うそ!」

どれどれ、とスコールが示した場所を見上げた。
見れば確かにそこには小さな小石が蔓に囲まれて在った。

「本当だー!よっし、んじゃ登るぞ~」

ガッツポーズをしてリノアが手前にあった蔓に手をかけた。

「あんたが行くのか?」

思わず聞いたスコールにリノアは当然のように頷いた。

「え?うん、だってスコールあまり乗り気じゃないでしょ?」
「(…確かにそうだけど…)これをあんたが?いけるのか?」

ほぼ垂直の岩壁の頂点にある石。
そんな場所に果たして目の前の少女が辿り着けるというのか。

「だ~いじょうぶ!わたしこれでも木登り得意なのっ」

言いながら両足を壁につけ、するすると登って行く。
しかし上に行けば行くほど足場がなくなり、ついには捕まる蔓も見当たらなくなり八方塞がり状態になってしまった。

「ス、スコール~…」

情けない声を出して助けを求めるリノアにスコールは額に手をやり首を振った。

「(ほら見ろ)…どうするんだ?」
「……どうしよう」

まさか登れない時のことなど頭に入れていなかったリノアはその場から動けぬまま硬直していた。
スコールは盛大に息を吐いて両腕を広げてみせた。

「ほら、早くしろ」
「…へ?」

スコールの取った行動の意味が分からずリノアは首をひねる。
鈍感な彼女の様子にスコールは仕方が無いといった風に言った。

「動けないなら飛び下りれば良いだけだろ」

地面まではけっこうな距離がある。
いくらリノアでもこの高さを普通に飛び下りれば命に関わるだろう。
リノアはようやくスコールの意図がわかったと同時に、顔を真っ赤に染めた。

「え"、え!?スコールそれって…」
「良いから早くしろ」

有無を言わせない態度のスコールにリノアは恥ずかしそうに身をよじりつつ、彼を見下ろす。

「…わたし重いよ?」
「良いから」
「腕痛くなるよ?」
「このくらいで痛めない」
「衝撃でスコールも一緒に転んじゃうかもよ?」
「転ばない」

リノアの煮え切らない態度に痺れをきらしたスコールはさらに腕を広げ言い切った。

「ちゃんと受け止める」

スコールの真剣な瞳にぶつかり、リノアはますます体温が上がるのを感じた。

「……うん…!」

数秒置き、リノアは意を決して両腕を蔓から離した。

―――ドサッ

軽い衝撃音と共にスコールはリノアの体を見事に受け止めた。

(―――こいつ、ちゃんと食ってるのか?)

瞬間思わずいらぬ心配をしてしまうほど、腕の中にいる彼女は…羽が生えているかのように軽かった。
不安げに恐る恐る瞼を上げた途端、リノアは花咲くように微笑みかけた。

「ありがとう、スコール」

ごめんね と付け足して彼の腕から素早く降りた。
早まる胸の鼓動を押さえながら―――。

(うわーうわー、やっぱり男の子なんだなあスコール)

初めてのお姫様抱っこに感動を覚えつつ、リノアはスコールを照れくさそうに見上げた。

「? 俺の顔になにか付いてるのか」
「え、や、違う違う!」

慌てて両手を振ってみせ視線をそらす。

(…かっこいいなあ、もう)

スコールの全てが輝いて見えてしまう。
恋は盲目だなんてよく言うけれど、盲目なんかじゃない。
彼は、本当に―――

「かっこいいなあ」

もう一度、小さく口に出してみる。

それがスコールに聞こえたかどうかは…

恥ずかしすぎて、確認できそうもなかった。






Fin


―――――――――――――
もしリノアが先に登ってたらの話。

FF8プレイ日記

…DCはとりあえず、放置プレイに入ります(早

代わりに8を進めます久々に
去年再プレイし始めて、中途半端なとこで終わってたんで。

…んで、今やってます《笑

Disc2の終盤。
F.H.にぶつかって謝罪
本当良い人ばっかだねこの街は。
なにより音楽が神、神…っ
毎朝チャリ通してる時聞いてますよF.H.!
もう名曲だよ本当…っ

そんでつり子供が良いとこ見せようとするプチイベントでワルツのeyes on meが流れてこれまたウホッ
8の曲まじで大好き。
そして細かいこういう何気ないイベントがあるのも大好き。
10みたくシリアス一本も良いけど、やっぱ8みたく多少ギャグ要素あった方が楽しいな

そんで話が進んで、セルフィバンドのイベントになりました
みんな良い人だよ本当…!
友だちとして演奏をスコールにプレゼントだなんて

そんでシュミ族の村行って石探しイベント終わってからトラビアガーデンへ。

ここのイベント、まじでベスト3に入ります大好きです

アービンがかっこよすぎる…

「いつだって選べる道は少なかった。
時には道は1本しかなかった」
「その、少なかった可能性の中から
自分で選んだ結果が
僕をここまで連れてきた」
「だからこそ僕はその選んだ道を……」
「選ばなくちゃならなかった道を大切にしたい」

うわあああああん

「僕は運命とかに流されてここにいるわけじゃないから」
「自分で選んだから
今、ここにいるんだ」

「それに、なにより……」
「僕たちは子供のころいっしょにいただろ?」
「それが、いろんな事情で
引きはなされてしまったんだよ」
「子供だったから
ひとりでは生きていけなくて……」
「他に許された道もなくて
ただ泣いているだけだったさ~」
「でもさ……」
「でもさ、こうしてまた一緒になれた。
新しい仲間……友だちも増えた」
「僕たちはもう小さな子供じゃない。
みんなとっても強くなった」
「もう黙って離ればなれにされるのは嫌だから……」

   「だから僕は戦う」

「少しでも長く一緒にいるために。
それが僕にできる精一杯だから」

はああああもうアービンどうしようもなく好きになるねこのイベントは毎度毎度っ
戦う理由が健気すぎる…

その後のスコールがリノアちゃんに言うセリフも良い!

「それでもよければ、俺たちと一緒にいてくれ」

キュンッッッッ

雪が降るとこも良い。
もうこのイベント大好きすぎてどうしようか。

リノアちゃんの気持ちも痛いくらいわかる…
この後のスコリノの会話ももちろん好き。

「みんな……」
「強いんだね……」
(強い? それはきっと違うような気がする。
深く考えると、身動きとれなくなる。
みんな……それが恐いんだと思う)
「戦わなくてもいい方法か。
見つかればいいな」

のスコールのセリフに感動いたしましたものすごく…!
普段なら冷たくあしらうくせに…本当この頃からスコールはリノアちゃん気になってるよね。
Disc3の変わりように驚く方はこういう何気ないとこ忘れてるからだと思う。

あと、セルフィが墓地で死んだ友だちに話しかけるのもウウウ…
学園祭、やりたかったね…!
本当泣く。

その後墓地に行ったら男の人がいるんですけど、その人の話も泣かせる…

「彼女とはよくここで会った」
「全部過去っちゅーけど、それがなんや」
「もう、おれへん。
……それだけなんや」




ところかわってvsガルバディアガーデン。
リノアちゃんの健気なセリフにキュンキュンだよ本当!

「戦わなくちゃ、あなたに認めてもらえないなら……戦う」

このセリフはかっこいいですよね!今まで可愛い系のリノアちゃんだったけど、この時は凛としてて、ますます素敵

そ・し・てーーーーー!!!!!!

その後スコールが

「……気をつけろよ」

ですって!!なにあなた!!もうメロメロじゃん!!《笑

リノアちゃんがピンチになってゼルに命令する時もやばいですよね!

「絶対助け出すんだ」

だってえええ
本当この頃からスコールめっちゃリノアちゃんに惚れてんじゃんどうしようか

んでんでんで!!

ついにラブラブイベントーっ!!

無事リノアちゃん救出に成功!
助けられた時のリノアちゃんのあの嬉しそうな顔ったら…

グリーヴァかっこいいね~。
誤解されたがってるように見えるだなんて〃誤解されたいのよリノアちゃんは乙女心だわー
みんなでくっつけようとしてるっていうか…あなたすでに惚れてんじゃん《笑


今日はこれまで!
バイト行って来ます



FF7DCプレイ日記

兄が新しいPS2を買ってきてくれたんで、前から買ってたFF7DCをプレイし始めました

噂のヴィンユフィゲーム…ガンアクションは苦手だけど、ヴィンユフィのためなら!!《笑



オープニングはすごかったですね~さすが!て感じ。

ヴィンユフィの二人乗りに萌えたのは私だけじゃないよね
ACのクラティ二人乗りといい、カプを二人乗りさせるの好きねぇ■社

カームのお祭ってあんな豪華なんか(゜゜)びっくり。
ムービーの綺麗なこと綺麗なこと

そしてノリで進めてったらけっこうできました

意味深に街の人めっちゃ救いまくりました。
なんか感謝されるのが気持ち良くて《笑

シェルク&アスールと普通に戦うのかと思って焦りました
いきなり!?みたいな。
良かった戦わなくて~。

んでリーブ。
いつからそんなイラッとくるキャラになったのか《爆
ヴィンの優しさが存分に発揮されたのはキュンてきましたけど
やっぱリーブはケット・シーの姿じゃなくちゃね

んの後、夢中でプレイしたんでなんかもーゴチャゴチャです《笑

とりあえずユフィちゃんの登場が可愛すぎてっ
ヒーローみたいでしたよね!
ロッソにエンシェントマテリア抜き取られて倒れてピンチのヴィンを助けるなんて…もーかっこいいし可愛いし

天知る地知る人が知るも良かったです〃
その後のヴィンの「《頭》は大丈夫か」ていうツッコミに爆笑しました
ひどいw

まぁその後のヴィンユフィにはものすごく萌えさせてもらいましたけどね。
ありがとうと素直に言うヴィンにめっちゃ照れるユフィ…きゃっ

シャルアとシェルクの話は泣けますね…
シャルアの健気さが本当…!

そしてケットだけで潜入するイベントあるじゃないですか。
あれ至上最強に難しくないですか
5回ゲームオーバーしました〃
あっれー?7の頃の私のケットは強かったですよー軽く1匹でセフィロス倒せるくらいには強かったですよー
メガホン持ってないからか!リーブさん持たせてやって本当!
あのミニゲームは最悪でしたマジで

そ・し・て!
ついについにシエラ号=シド登場ーっっっ!!!!!!
やあばいですね!!
これからクラウド達も出ますよね、ウヒ、うひひひひヤバイ興奮です←

そしてヴィンの笑い方わかりづらい!《爆
シェルクと会話してるとき普通にむせたのかと思ったよ〃笑ったのかw

んでついにシド達と作戦会議。
地上はアイツらを中心とした攻撃
ってもしかしてもしかして…!!!!

きゃああああああキターーーーッッッ
クラウドかっこよ!!
いくぞフェンリルて〃
ティファも可愛いよーっ「はい!」だってぇぇ

んでんでクラウドvsロッソがかっこよすぎますよぉぉぉ
やっぱ旧★主人公だね《笑

列車墓場は懐かしすぎてフォォって感じです。

そしてvsロッソ。
なんだクラウドさっきロッソ取り逃がしたんかさすがヘタレ《笑
ロッソめっっっっちゃ強いですね
一回死んでフェニ尾のおかげでなんとか勝てたけど…早いし変な赤い玉こわいし散々でした

そんで神羅ビル。
ここは懐かしいけど、まさに見る影無いて感じですねー。
ルクレツィアさん…あんた何がしたかったの?
よくわからん・ω・
謝ってばっかじゃ意味不だてば

んでDG資料さくさく集めて外出たら…

ティファーーーーーーー!!!!!!!
携帯に!!ティファから!!可愛いよーっ
「あ、繋がった!」てキャーーーーー

んでクラウドが「ティファ」て呼んで即ティファが「はい」て以心伝心な会話に萌えた人、挙手!!
名前呼んだだけでわかるだなんてさすが夫婦だわ
そしてなんだかティファがバレットに冷たい《笑
「生きてるんだから電話できるんでしょ!」とか「もう、なにすんのよ!」とか

んでんで。
アスール、意味がわからない《爆
真のアスールとか素で勝てないんですけどっっ゜∀゜

…よーし、FF8やろっと。←
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